ヴィクトリアンのシルバープレートティーポット!!

多分、ヴィクトリア時代のものと思われるシルバープレートのティーポット!!

ティーポットとしてとしてではなくオブジェや花瓶、またドライのお花をいれてもいいですね!!
プランターにして室内に置いておくのも素敵!

アンティークシルバープレートのティーポット

厚手のポットで打ち込みの模様が素敵。内側の茶こしの一部が本体から外れています。1か所凹んでいる部分があります。

 

シェフィールド製でEPBMとあります。
EPNSはElectro Plated Nickel Silverの略ですがEPBMはヴィクトリア時代のものによくついているシルバープレートのマークです。

シルバープレートにもいろいろなレベルがあってEPBMはトリプル(3倍)でメッキをしたという意味のようです。その分シルバーが分厚く付着しているという意味なのかと思いました。

生産国 イギリス
年代 1890-1910年頃
コンディション ☆☆☆☆
SIZE 65×38×19cm
マテリアル シルバープレート

アンティークシルバープレートのティーポット

この商品はこちらからご覧いただけます。

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

仕事机がいつの間にかごちゃごちゃに・・・・・

これを退治するにはレイアウトを替えるのが一番とドレッサーが窓をふさいでいたので

机とドレッサーを入れ替えました。やっと窓から緑が見えるようになりました。

小鳥も鳴いていて気持ちがいいです。

 

では皆様よい日曜日をお過ごしくださいね!!

関連記事

  1. ちょっとひとやすみして新しい風を感じる!!

  2. イギリスのポップアートなビニールとプラスティックのお花のネックレス 1950-60年代 56cm ga-595

    キッチュさが魅力のフラワーネックレスの素材は何!?

  3. 寄木細工って箱根だけではないんですね

  4. こよなくアンティークのアイコン

    こよなくのシンボルマーク誕生しました!!酉年に因んでツバメが…

  5. プランタン銀座アンティークバザールに出店しました!!

  6. アンティークフェアin新宿の催事に出店します。 10月11日…