リバティファブリックで*ふうせん巾着ポーチ*を作りました!!

リバティのファブリックのリバティは1875年にアーサー・ラセンビイ・リバティーによって創始されたんだそうです。絹織物のように細い糸で織られたタナローンは今でもリバティを代表するファブリックです。それに日本では小花柄のイメージが強いリバティプリントも多くのデザイナーやアーティストとコラボした斬新なプリントもたくさんあります。

こよなくの布小物のオリジナルブランドLe bouton’orの主催者のMakiさんは大のリバティ好き、それにロンドンの大学時代から趣味で布バッグを作っていました彼女の作るバッグは随所にマジックがあってしかも仕立てが丁寧、使いやすいと定評があります。

*リバティ巾着ふうせんポーチ*のご紹介です。

 

このポーチを広げると

リバティ同士がコラボしています。

こんな風に心憎い演出です。

しかも内側には地紋織のドイツ製アンティークコットンを使いました。裏地と表地の間にはコットンのキルト綿が入っていますのでふっくらとしていてデジカメなどを入れても大丈夫です。

リバティふうせん巾着ポーチ

これらの商品はこちらからご購入いただけます。

関連記事

  1. ナイロンストッキングの包装紙の中から出てきたフレンチリネンシ…

  2. ドイツのガラスのスプーンをUPしました!

  3. Varentain’s dayにはMy Acce…

  4. セルロイドのバングルたち

  5. 眺めても使っても可愛い丸いティン缶に何をいれる!?

  6. パールとビーズのジュエリーボックスをUPしました!!