バディントンベアのファブリックとパディントンベア

イギリスでは今でもクマのパディントンは人気のキャラクターです。

暗黒の地ペールからやってきたクマのパディントンはロンドンのパディントン駅に降り立ちました。

ロンドンのポートベローのブラウン家に迎えられてからこの奇妙なクマの物語がはじまります。

gt-490_1

お世辞にも可愛いっていえないおじさんタイプのパディントンです。

でもこの朴訥な感じがなんともいえなく郷愁をそそります。

クマのパディントンベア 1960年代

*********************

先日ロンドンのアンティークフェアで見つけたパディントンベアの1960年代のファブリックです。

 

gf-357

パディントンベアのどのポーズもベアのこのベアのお話のワンシーン、ワンシーンを連想させてくれる面白いファブリックです。

gf-357_8

gf-357_7

gf-357_6

gf-357_5

クマのパディントンのファブリック 1960年代  W115×50cm

 

 

 

関連記事

  1. ドイツエルツのくるみ割り人形ペア

    アンティークショップを続ける訳

  2. 刺繍とは思えないクオリティーのハンガリーのハンドワーク刺繍で…

  3. オランダの民族衣装の少女をUPしました!!

  4. 麻地に刺繍のファブリックをUPしました

  5. アンティークフェアin新宿*ご来店ありがとうございました*

  6. プロポーション抜群のチェコ製C&Sです!!